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kitak.blog

Kみたいなエンジニアになりたいブログ

AngularJS で LocalStorage を扱う術

angularjs

こんにちは。おなかが空きました。きたけーです。

AngularJSでLocalStorageを扱う術を知ったのでメモ。

ngStorage

つかうモジュールはこれ gsklee/ngStorage · GitHub 。 LocalStorage と SessionStorageのインターフェイスを用意してくれる。

こんなかんじ

var app = angular.module('App', ['ngStorage']);

app.controller('SampleController', ['$scope', '$localStorage', function ($scope, $localStorage) {
  // 取り出し。デフォルトの値を設定できる。
  $scope.$storage = $localStorage.$default({
    title: '',
    description: '',
    logoImageUrl: null
  });

  $scope.$storage.title = "きたけーTechブログ"; // これで勝手に保存してくれる
}]);

LocalStorage、オブジェクトを値として格納したかったらいったんJSON文字列に変換したりとか結構面倒なんですが、これは楽でいいですね。